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HAGHAG!

私はイタリアで出産し育児していますが、
妊娠中に引っ越した為、それまで慣れていた土地を離れ、
見知らぬ街で病院探しから始めなくてはいけませんでした。
なるべく「ポジティブに考えよう」と頑張りましたが、
結局いろいろなストレスから、随分辛い思い出になってしまいました。

が、それでも良かったことは、出産した病院に恵まれていたこと。
とても親切丁寧な対応。出産後のフォローも、その地域はとても
出産した女性のために助ける為の方針を立てたばかりで、
ネオママのために毎週集まって助産婦さんの指導を受けているうちに
いつの間にか、ママ友が出来ていてとても救われました。
その地域の集まりを教えてくれたのも私のこと数ヶ月違い生まれの女の子を持つハーブ薬局のネオママでした。
ちょっと不安なことがあると、彼女のところに行って話し
「皆同じなんだ」って思うだけで、かなり気分も楽になりました。

もし日本で妊娠出産していたら、こんな不安や精神的ストレスは
感じなかったのではと思いましたが、
いろいろなサイトを見てみると、やはり日本の中でも転勤の為の引越しで、
見知らぬ土地での出産や、家族が近くに住んでいないため、
夫婦二人で力を合わせて育児をしていかなくてはいけないという
記事を読み、日本にいても同じなんだなと思いました。

子どもが生まれるとママ友も比較的で気安いですが、
妊娠中にネオママ友を作るのは、そう簡単ではないですよね。
そんな出産や育児に不安や心配を感じてる人があつまって、
不安を分かち合い、生まれてくる天使を楽しみに待てる方向に
導いてくれるサイトを見つけました。

助け合って、分かち合えるってすてきですよね
育児日記を公開してママ友作ろう。コメントやアドバイスが貰えるかも!



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ママ友ってほしい気持ちはあっても、すぐ出来るかどうか。
気が合うお友達って(特にママ友)見つけるのが難しいですよね。
[2006/03/17 16:00] すみえ [ 編集 ]

すみえさん

お返事遅くなってしまってすみませんv-436
そうですね。日本の場合、「ママ友」って
結構微妙な間柄というイメージがあります。
腹を割って話せる気の合う人を見つけるのが大変みたいですね。
聞いた話ですが、ママ同士でグループ作ってコソコソやって、グループ外の人は入れないというような心の狭いことをしているのを見て育つ子供達が可哀相。
しかも、その子達もそうなっちゃいますよね。そういう人たちに限って、自分のやっていることに自信がもてない人たちなのでしょうが。。


[2006/04/14 10:18] ろんま [ 編集 ]

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